後付け自動防眩ミラー
※部品代・取付費・保証 含む
保証
3年または6万km
対象年式・グレード
対象年式:2023年1月以降生産の車両
グレード:Uグレード
※上記の車でも装備や車の状態によって、施工対象外となる場合がございます。詳しくはご注文に際しての確認事項をご確認ください。
自動防眩ミラーをご紹介(YouTubeショート動画)
標準の防眩ミラーと自動防眩ミラーの違い
標準装備の「防眩ミラー」は、防眩機能ON/OFFをレバーを使って手動で切り替える必要がありますが、「自動防眩ミラー」は周囲の明るさに合わせて、ミラーに反射する後続車両のヘッドライトの光を自動で軽減してくれる機能が付いています。
自動防眩ミラーのメリット
夜間走行中、「後続車両のヘッドライトがまぶしい」と感じたときも、自動でヘッドライトの光を軽減してれるため、手動操作の手間を減らします。また片手運転やわき見運転のリスクを減らし、より集中し快適に運転することができます。
購入後もクルマが進化“クルマの価値”を高める取り組みを
トヨタ初の「アップグレードレディ設計」を採用。クルマの価値を維持し、最新機能の後付けを可能にする新構造
トヨタ自動車は、新型プリウス(Uグレード)より、将来の機能追加や性能向上を見越した「アップグレードレディ設計」を本格導入しました。これは、 「クルマは買った時が一番新しく、あとは古くなるだけ」という従来の常識を覆す、新しいクルマづくりの形です。
購入後もライフスタイルや技術の進化に合わせて、クルマをアップグレードしていけるよう、アップグレードに必要な作業の大部分をあらかじめクルマに織り込んでおくことで、大掛かりな施工作業を簡略化し、クルマの「進化」に対応できるようにしました。
※アップグレードレディ設計
車両開発の段階から、アップグレードに必要な施工作業を想定し、大幅に時間短縮できる構造をあらかじめ織り込んで設計することで、将来登場する装備や機能を後付可能とするもの
車両開発の段階から、アップグレードに必要な施工作業を想定し、大幅に時間短縮できる構造をあらかじめ織り込んで設計することで、将来登場する装備や機能を後付可能とするもの
期間目処
お申し込み
2週間~1カ月部品手配・施工場所調整等
入庫
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半日~1日施工
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