後付けプラスサポート用スマートキー(急アクセル加速抑制)
保証
3年または6万km
対象年式・グレード
対象年式:2023年1月以降生産の車両
グレード:Uグレード
※上記の車でも装備や車の状態によって、施工対象外となる場合がございます。詳しくはご注文に際しての確認事項をご確認ください。
プラスサポート用スマートキーをご紹介(YouTube)
安心安全の運転をサポート!プラスサポート用スマートキーとは
ドアロックを解錠するだけで、プラスサポート(急アクセル時加速抑制)を始動させる専用キーです。
プラスサポート(急アクセル時加速抑制)とは
障害物の有無にかかわらず、アクセルの踏みすぎや踏み間違いを検知するとクルマの加速を抑制し、警報ブザーとディスプレイ表示でドライバーに注意を喚起する機能です。専用キーでのドアロック解錠でプラスサポートが自動で始動します。
プラスサポートを始動することで、アクセルの踏みすぎや踏み間違いを検知して加速を抑制。踏み間違いで発生する事故の約63%で本機能の作動が期待できます。
専用スマートキーで解錠すると自動で「プラスサポート」を始動。
プラスサポート始動手順
プラスサポート用スマートキーでドアロックを解錠します。
エンジンを始動。
メーターにプラスサポートで始動したことが表示されたら、設定完了です。
以下のような時には、プラスサポートにならないことがあります。
■登録済みの標準スマートキーが車両の近くにある時
■通常モードで使用したあと、ドアロックしなかった時
必ずプラスサポート用スマートキーのみが車両の近くおよび室内にある状態でご使用ください。
プラスサポートにならないときはプラスサポート用スマートキーで⼀度ドアロック後、再度プラスサポート用スマートキーのみを持った状態でアンロックを行ってください。
購入後もクルマが進化“クルマの価値”を高める取り組みを
トヨタ初の「アップグレードレディ設計」を採用
クルマの価値を維持し、最新機能の後付けを可能にする新構造
トヨタ自動車は、新型プリウス(Uグレード)より、将来の機能追加や性能向上を見越した「アップグレードレディ設計」を本格導入しました。これは、 「クルマは買った時が一番新しく、あとは古くなるだけ」という従来の常識を覆す、新しいクルマづくりの形です。
購入後もライフスタイルや技術の進化に合わせて、クルマをアップグレードしていけるよう、アップグレードに必要な作業の大部分をあらかじめクルマに織り込んでおくことで、大掛かりな施工作業を簡略化し、クルマの「進化」に対応できるようにしました。
車両開発の段階から、アップグレードに必要な施工作業を想定し、大幅に時間短縮できる構造をあらかじめ織り込んで設計することで、将来登場する装備や機能を後付可能とするもの


