後付けToyota Safety Sense機能拡張+ステアリングヒーター
保証
3年または6万km
対象年式・グレード
対象年式:2023年1月以降生産の車両
グレード:Uグレード
※本商品のご利用には、ブラインドスポットモニターの装着が必須です。
※ブラインドスポットモニター非装着車は、後付けブラインドスポットモニター他6機能を同時にお申込みください。
※上記の車でも装備や車の状態によって、施工対象外となる場合がございます。詳しくはご注文に際しての確認事項をご確認ください。
進化を続ける先進の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」アップグレードで、さらに3つの予防安全機能を追加
本商品は、標準装備のToyota Safety Senseに予防安全に関わる3機能を追加することができます。また、冬場の運転を快適にするステアリングヒーターもセットでご提供します。
■Toyota Safety Sense機能拡張(予防安全機能 3つ追加)
操舵回避をサポート
▶緊急時操舵支援(アクティブ操舵支援機能付)
歩行者や自動二輪車、車両などと衝突する可能性が高く、自車線内に回避スペースがある場合、ドライバーによるハンドル操作がなくても、車線内で衝突回避をサポートします。
※横断歩行者など一定以上の速度を持った対象には作動しない場合があります。
出会い頭の事故防止をサポート。
▶フロントクロストラフィックアラート[FCTA]
交差点に進入する際など、左右から接近する車両を検知。ドライバーに車両が接近していることをヘッドアップディスプレイなどの表示で知らせます。
車両が接近しているにもかかわらずドライバーが発進しようとした場合は、ブザーとディスプレイ表示で注意喚起。減速を促すことで、出会い頭の事故が起こらないようサポートします。
※フロントクロストラフィックアラート[FCTA]はあくまで運転補助機能です。本機能を過信せず、運転に際してはドライバーご自身で周囲の安全状況を直接確認してください。
高速道路の車線変更をサポート。
▶レーンチェンジアシスト[LCA]
高速道路や自動車専用道路(一部を除く)を走行中、 レーントレーシングアシスト[LCA]が作動中にドライバーのウインカー操作を合図として、システムが周囲の状況を確認。車線変更に必要なハンドル操作を支援し、車線変更をサポートします。
■ステアリングヒーター機能の後付け
ステアリングヒーター追加で冬場の運転も快適
スイッチを押すだけで素早く温まり、冷たいステアリングを握る冬場などに役立ちます。
購入後もクルマが進化“クルマの価値”を高める取り組みを
トヨタ初の「アップグレードレディ設計」を採用。クルマの価値を維持し、最新機能の後付けを可能にする新構造
トヨタ自動車は、新型プリウス(Uグレード)より、将来の機能追加や性能向上を見越した「アップグレードレディ設計」を本格導入しました。これは、 「クルマは買った時が一番新しく、あとは古くなるだけ」という従来の常識を覆す、新しいクルマづくりの形です。
購入後もライフスタイルや技術の進化に合わせて、クルマをアップグレードしていけるよう、アップグレードに必要な作業の大部分をあらかじめクルマに織り込んでおくことで、大掛かりな施工作業を簡略化し、クルマの「進化」に対応できるようにしました。
車両開発の段階から、アップグレードに必要な施工作業を想定し、大幅に時間短縮できる構造をあらかじめ織り込んで設計することで、将来登場する装備や機能を後付可能とするもの





