後付けブラインドスポットモニター他7機能+パノラミックビューモニター(床下透過表示機能付)※12.3インチディスプレイ搭載車両
保証
3年または6万km
対象年式・グレード
対象年式:2023年1月以降生産の車両
グレード:Uグレード
※12.3インチディスプレイオーディオ非装着車は、こちらをお申込みください。
※上記の車でも装備や車の状態によって、施工対象外となる場合がございます。詳しくはご注文に際しての確認事項をご確認ください。
あなたの愛車に最新の安全装備をセットで後付け。いつものドライブにもっと安心と安全を
▶ブラインドスポットモニター他7機能
ドアミラーでは確認しにくい後方エリアの車両や急接近してくる車両を検知。ドアミラーに搭載されたLEDインジケーターが点灯してドライバーにお知らせしてくれる機能です。ドライバーが死角になっていて確認できないエリアの確認にも役立ち、事故の発生を防ぐ手助けをしてくれます。
※本商品はブラインドスポットモニターに加え、その他安全機能を7機能搭載しています。詳細は以下をご確認ください。
▶パノラミックビューモニター
駐車時に車両を真上から見下ろしたような映像をナビの画面に映すことで、周囲の状況をリアルタイムでお知らせ。駐車時の安全確認をサポートしてくれます。
■ブラインドスポットモニター他7機能
車線変更時の危険をお知らせ
▶ブラインドスポットモニター
走行中、ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約70m後方までモニターし、 急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラー内のインジケーターが点灯。車両を検知した状態でウインカーを操作するとインジケーターが点滅し、より注意を喚起します。
降車時の危険をお知らせ
▶安心降車アシスト[SEA]
後方からの自転車を含む接近車両などを検知し、ドアミラー内のインジケーターを点灯させ乗員に注意を促します。また、ドアを開けようとした場合は、ブザー、ドアミラー内のインジケーターの点灯、メーターの表示等で乗員に注意喚起を行います。
後方車両の接近をお知らせ
▶後方車両接近告知
後方車両が接近を検知した場合、後方車両の接近をディスプレイ表示や、ブザーにてお知らせ。インナーミラーへ視線誘導し、後方車両の回避判断をアシストします。
至近距離の後方車両がいる場合つながる安心でサポート
▶周辺車両接近時サポート(通報提案機能)
後方車両が非常に接近した場合、システムからドライバーに警察もしくはヘルプネット®への接続*を提案 。対処方法をお伝えします。
*コネクティッドナビのオプション契約が必要です。初度登録日より5年間無料(6年目以降有料)です。
追突の可能性を後続車に注意喚起
▶後方車両への接近警報
追突の可能性が高い後続車に対し、ハザードランプを高速点滅させて注意喚起します。それにより追突事故の被害軽減に貢献します。
被追突時の2次衝突被害の回避・軽減に貢献
▶セカンダリーコリジョンブレーキ(停車中後突対応)
さらに追突される可能性が高まると、セカンダリーコリジョンブレーキにより自車のブレーキが自動的に作動。自車のブレーキを作動させることで、その後追突された場合に自車両を減速し、2次衝突被害の回避・軽減に貢献します。
後方から接近する車両・歩行者を検知し、衝突被害の軽減に寄与
▶パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)
▶パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)
駐車場から後退する際に、パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)は自車の左右後方から接近してくる車両をレーダーで検知 。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーによりドライバーに注意を喚起します。また、パーキングサポートブレーキ(後方歩行者)は自車後方の歩行者をカメラで検知。ディスプレイオーディオ画面内のアイコン点滅とブザーによりドライバーに注意を喚起します。衝突の危険性がある場合は、自動的にブレーキ制御を行うことで接近車両や歩行者との衝突被害軽減を支援します。
■パノラミックビューモニター(床下透過表示機能付)
駐車が苦手な方必見!駐車時の周囲の安全確認をサポート
駐車時に車両を真上から見下ろしたような映像をナビの画面に映すことで、周囲の状況をリアルタイムでお知らせし安全確認をサポートしてくれます。
クルマを透かして外を見るような映像で周辺を確認できるシースルービューや、車両を後ろ上方から見たような映像を表示し、車両側方の安全確認ができるサイドクリアランスビュー、狭い道での接触回避を確認できるコーナリングビューも採用。運転席からの死角をサポートし、駐車時の安全確認を支援します。
※カメラが映し出す範囲は限られており、実際より遠く見える場合があります。映像を過信せず、必ず車両周辺の安全を直接確認しながら運転してください。
■シースルービュー
ボディやシートを透かして見たような透過表示により、車内から見た映像を表示。大きい画像で目視できないエリアの周辺確認をサポートします。
■コーナリングビュー
サイドクリアランスビュー表示中に、旋回時の運転操作に合わせて自動で車両を斜め後方から見たような映像を表示。狭い道で右左折時の安全確認や、車道に出る時の縁石乗り上げ防止をサポートします。
■サイドクリアランスビュー
車両前側を後から見たような映像を表示。狭い道でのすれ違いや路肩への幅寄せ時に、車両側方の安全確認をサポートします。
■床下透過機能(アンダーフロアビュー)
パノラミックビュー/サイドクリアランスビュー/コーナリングビュー表示中に、床下透過映像表示機能がONになっていれば、車両直下及びタイヤ付近のアンダーフロア映像を表示して、駐車やすり抜けをサポートします。
購入後もクルマが進化 “クルマの価値”を高める取り組みを
トヨタ初の「アップグレードレディ設計」を採用
クルマの価値を維持し、最新機能の後付けを可能にする新構造
トヨタ自動車は、新型プリウス(Uグレード)より、将来の機能追加や性能向上を見越した「アップグレードレディ設計」を本格導入しました。これは、購入後もライフスタイルや技術の進化に合わせて、クルマをアップグレードしていけるよう、アップグレードに必要な作業の大部分をあらかじめクルマに織り込んでおく画期的な設計方法です。これにより、大掛かりな作業を簡略化し、クルマの「進化」に対応できるようにしました。
車両開発の段階から、アップグレードに必要な施工作業を想定し、大幅に時間短縮できる構造をあらかじめ織り込んで設計することで、将来登場する装備や機能を後付可能とするもの









